数ヶ月間、さぼっていた筋トレを再開しました。
ジョギングは続けていたのですが、なんだかんだ言い訳をし、筋トレはしていませんでした。
遂に、昨日再開。
フランス語を勉強するには体力が必要です。
椅子に長時間座っていても、疲れない背筋、凝らない肩。
これなくしてはフランス語は続きません。
フランス語の勉強を続けるためにも、体力!=筋トレ、ジョギングは必須。
そうだ、これぞ、” 血のにじむような努力 ” だ!!!
フィギアスケート。
羽生君が世界最高得点でNHK杯を優勝したらしい。
もこすけ、フィギアスケートにも、羽生君にも実は興味なし。
だって、フランス語オタクだもん。
でも、羽生君の言った言葉には興味あり。
この試合のために、” 血のにじむような練習 ”をしたらしい。
” 血のにじむような練習 ”
こういう言葉、もこすけ、大好き。(体育会系だからな)
実際は本当に半端なく辛いんだろうが・・・。
もこすけも、” 血のにじむような練習 ”をフランス語の勉強でやった、、、、とか言って,
流暢にフランス語をしゃべってみたい。
最近、ぐったぐた、だからなぁ・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=GbV0PXkghuw (血のにじむ練習後の演技)
TV5mondeで録画しておいた映画?” アルジャーノンに花束を ”を観た。
むか〜し、本で読んだ事はあったけど、とにかく昔。
最近日本でもドラマになったみたいだけど、テレビ観ないし・・・知らない。
これ、映画? ドキュメンタリー?
出てくるのは、ひげ面の太ったおじさんと白いネズミ(=アルジャーノン)だけ。
もこすけの目的はフランス語を聞く事!だから、まあ、なんでもんいいんだけど・・・。
主人公は子供の知能しかないところに、手術?をして天才になり、その後、また後退してまう・・・という悲しいお話。
フランス語聞き取りからすると、最初の子供の知能の時のフランス語が1番分りやすかったかも(かも・・・)。
天才の時は早口過ぎてさっぱり分らなかった。
登場人物1人のドキュメンタリー風フランス映画。
手強い。
ぐだぐだ〜〜と過ごしてます。
でも、フランス語は忘れてません。
好きです♡。
とりあえず、これ、買って満足してます。
秋の仏検で、長文お手上げだったので、問題集の長文だけでなく、ちゃんと”読書”をしようと思います。
ご存知の方も多いと思いますが、これらの本、右ページに日本語が書いてあります。
それを、見ないように、、、う〜〜〜んでも分らない、見たい・・・、という葛藤の中、読書中です。
CDを聞くのも楽しみです。
秋の仏検が終わって1週間。
毎日、ぐだぐだ〜〜〜っと過ごしてます。
合否は分らないにせよ、二次試験的勉強をしないとなぁ〜〜〜。
ぐだぐだ〜〜、ぐだぐだ〜〜〜〜。
音が聞こえてきそう。